おはようございますっ!!

イッタですっ!!

 

昨日も一日、ありがとうございましたっ!!

なんだか、涼しくなってきましたが、昨日は小松駅で滑ってたら、

300mlくらいの汁を絞れるくらいには汗をかきました(お食事中の方、ごめんなさい)

 

というわけで、昨日の午前中はNEWソフトウィールの試乗で小松駅へ。

普段使ってるのは左の2列。

今回使用したのが、一回り大きい66mm×51mmの右のモデル。

フルグリップウィールのお手並み拝見ってことで。

はい、調子良い~。😂

自分はサーフスケートに使用していますが、

ACEやINDYのトラックにつけてクルーザーにし、ゆるいダウンヒルでカービングの練習なんかにも超オススメしたいウィールです🔥

 

グリップが抜けないので、踏み込むだけ踏み込む練習ができるので、

スノーボードのオフトレにも最高です🤤

 

もうそろそろ秋、そして冬と、

あっという間に今年のスノーボードシーズンもやってくるので、

今のうちに体を慣らしておきませんか?🔥

LINKUP閉店後のユルフワダウンヒルもお付き合いしますので、

どなたでもお気軽におっしゃってくださいね♪

 

あわよくば、サーフスケートも・・・❤笑

お陰様でプチバズリしてまして、あっという間にサイズ切れになりそうなサイズも。

再入荷は2週間ほどかかりますので、お急ぎの方は是非在庫あるうちに是非です🔥

 

いやらしい話?ですが、一度Stationトラックに乗っていただくと、

気持ち良すぎてみんなヨダレ垂らしてます。本当に。

ターンの奥深さ、奥深いターンなのに安定してる感じ、

まるで、ピステンをかけたばかりの朝イチのゲレンデで、

ファーストトラックを頂いてるかのような、そんな乗り心地。

 

目線を向けた方向にギューーーーーンって入る感覚、病みつきになります。

心からゴリ押ししたいので、いつでも試乗してくださいね♪

是非僕がいる時に、色々聞いてくださいっ😉

※明日は日曜日ですが、ナオキがお店番となりますのでよろしくお願いします。朝からビーチクリーンに行くので、ブログも更新できません🙏

 

そしてハードウィールも入荷しまして🔥

1NEWモデルに、5再入荷です🔥

今年は全然雨が降らなかったので、外で滑りまくってた方も多いんじゃないでしょうか?🙏

削れてサイズが小さくなったり、パンクしたり、紫外線で硬くなっちゃってたり、

是非チェックしてみてくださいね♪

 

コーピングのかかり方や、BOXでの流れ方も

モデルによって本当に全然違うので、

適したモデルを使いたいって時はお気軽にご相談ください🔥🔥

 

そんなわけで、ここまで商品紹介となりましたが、

最後にまた、全然どうでも良いことを。笑

 

最近、量子コンピューターについて、ChatGPTに聞いてたのですが、

その量子コンピューターができる事でどうなるかを、

中学生でもわかるように。という指示でChatGPTに聞いてみたのですが、

面白いので是非みてみてください😲

 

今までの技術進化のスピード感からいって、にわかには信じられないかもしれませんが、

1年前にはほとんど使われていなかったAIを、

あっという間にほとんどの人が使うようになってると思います。

 

個人的には当たり前のように起こり得る未来だろうな~って目線で見てるのですが、

信じるか信じないかは貴方次第ってことで・・・

どうぞ!!

ここからはコピペでブログを終了しますね。

本日もよろしくお願いします🔥

 

量子コンピューター × AI が変える未来

1. 今のAIとコンピューターの限界

  • 現在のコンピューターは「0」か「1」で計算するため、一度に試せるパターンが限られている。

  • AIも大量のデータを計算していますが、複雑な現象の予測には時間がかかりすぎる

  • 例:

    • 気候変動の正確な予測

    • 新薬候補の探索

    • 世界経済のシミュレーション
      現状の技術では限界がある


2. 量子コンピューターとは

  • 「0」と「1」を同時に扱える 量子ビット(qubit) を使う。

  • 膨大な可能性を並列で計算できるため、従来のコンピューターでは不可能な問題を解決可能に。

  • ただし、現時点(2025年)では まだ実験段階
    研究者や企業がクラウド経由で試作機を使っているレベルです。


3. 量子コンピューター × AI のシナジー

量子コンピューターは、AIの「頭脳」を桁違いに強化します。

  • AI学習の高速化 → 数週間かかる処理が数分に

  • 現実世界のシミュレーションが超高精度に

  • 医療、交通、物流、エネルギー、教育などをリアルタイムで最適化


4. 未来の時間軸と変化

第1フェーズ(〜2030年)

量子AIの実験期

  • AI学習が今の10〜100倍速くなる

  • 健康診断アプリが未来の病気を予測

  • 子どもごとの学習ペースに合わせたAI教育が始まる


第2フェーズ(2030〜2040年)

量子AIの本格実装

  • 数千〜数万qubit規模が実用化

  • 新薬や新素材の開発が数百倍速くなる

  • 都市の交通、電力、物流、医療がリアルタイムで最適化

  • 学校教育は完全個別化され、子ども一人ひとりに最適なカリキュラムがAIから提示される


第3フェーズ(2040〜2050年)

社会構造と価値観の再編

  • 国家政策や経済戦略をAIがシミュレーション → 政府決定に深く関与

  • 経済格差・資源配分を「幸福度ベース」で最適化

  • 宗教や哲学の境界が曖昧になり、科学的な幸福論が主流に


第4フェーズ(2050年以降)

AIが価値観を導く時代

  • AIが「人類が最も幸福になる社会モデル」を提案

  • 現実世界を完全シミュレートし、未来を“先に体験”できる

  • 「多様性」か「幸福度最大化」か、人類に大きな選択を迫る

  • 自由意思や個性が失われるリスクもある


5. 子どもたちの未来と“人間らしさ”

  • 教育:暗記よりも「問いを立てる力」が重要に

  • 働き方:AIと協働し、人間は創造・共感・感情に集中

  • 社会:安全で効率的だが、価値観は変容する可能性大

  • 人間らしさ

    • 感情を共有する力

    • 正解がない問いを立てる力

    • 物語や文化を紡ぐ力


まとめ

2030年以降、量子AIは加速度的に世界を変える

  • 2030年まで:部分的に導入される

  • 2040年まで:都市・医療・教育・経済が最適化

  • 2050年以降:AIが価値観そのものを提案し、人類の選択を促す

便利で効率的な社会になる一方、
自由・多様性・人間らしさをどう守るかが重要なテーマになります。