おはようございますっ!!

イッタですっ!!!

 

昨日もお店に遊びに来て頂いた方、ありがとうございました☀

自分はサーフィンと新年初サーフスケートの撮影に行ってきました📹️

 

そして思った事は、

「2025年と変わらない事やってるな・・・」

と・・・☠

そろそろ飽きてきて、新しい事にチャレンジしていきたい病が発動しかけてます。

 

ちょっと話は反れますが、

みんな、自分の性格ってどんな感じか理解してますか??

深く、同じ事をやるタイプ?

浅く、色んな事をやるタイプ?

 

そんな目線で自分を棚卸ししてみたのですが、

極浅で掘って硬い石にぶつかったら、すぐに掘り直して、

掘りやすかったら、半分くらい掘って次にいくタイプ。😂

 

色んなタイプの方がいると思いますが、

AIに性格?性分?をタイプ別に箇条書きにしてってお願いしてみました。

 

1. 高速試行・プロトタイプタイプ(相談者様のタイプ)

「浅く掘って、ダメなら次。良ければ半分まで」

  • 活かし方: * 未知の分野の「リサーチ」や「新規開拓」。

    • 多くの失敗を前提とした「アイディアの大量生産」。

    • 変化が激しく、スピードが求められる環境での「とりあえずやってみる」担当。

  • 相性の良いパートナー: 掘り当てた鉱脈を深掘りしてくれる「専門家」。

2. 深掘り・職人タイプ(スペシャリスト)

「一つの穴をどこまでも深く、底が見えるまで」

  • 活かし方: * 誰も真似できない高度なスキルの習得。

    • 品質が命の仕事や、長期的な研究開発。

    • 「この分野ならこの人」という絶対的な信頼・ブランドの構築。

  • 相性の良いパートナー: 新しい鉱脈(チャンス)を外から持ってくる「探索家」。

3. 多動・マルチタイプ(ジェネラリスト)

「あちこちに浅い穴をたくさん掘り続ける」

  • 活かし方: * 異なる分野の知識を掛け合わせる「イノベーション」。

    • 専門家同士の間に入る「翻訳者・通訳」的な役割。

    • 広い視野を活かした「プロデューサー」や「ディレクター」。

  • 相性の良いパートナー: バラバラの知識を形にまとめてくれる「実務家」。

4. 完遂・維持管理タイプ(オペレーター)

「掘った穴を綺麗に整備し、使いやすく保つ」

  • 活かし方: * 混乱した現場を整える「仕組み化・マニュアル化」。

    • プロジェクトを最後まで確実にやり遂げる「進行管理」。

    • 組織やサービスを安定させる「保守・運用」。

  • 相性の良いパートナー: 穴を掘り散らかして次にいく「開拓者」。

5. 統合・ハブタイプ(コネクター)

「どの穴とどの穴を繋げればいいかを見極める」

  • 活かし方: * 適材適所の「チームビルディング」。

    • 「あっちの技術をこっちの悩み解決に使う」といったマッチング。

    • 全体像を見て戦略を立てる「軍師・コンサルタント」。

  • 相性の良いパートナー: 現場で実際に手を動かす「プレイヤー」全員。


まとめ:あなたの活かし方

相談者様のような**「硬い石が出たら次、良ければ半分まで」というタイプは、いわば「最高の試掘者(テスター)」**です。

  • **「0から0.5」**にする能力は天才的。

  • **「0.5から1」**にする段階で、それを欲しがっている人や深掘りしたい人にパスする。

この**「パスを出す」という感覚を持つと、中途半端に終わったという罪悪感が消え、「価値ある鉱脈を見つけた功労者」**として、能力が爆発的に活きるようになります。

らしいです。

いきなり性格診断を始めちゃいました(笑)

どのタイプが近かったですか?

スケーターは割と職人タイプが多い気もしますね😂

というか、浅く広くの性格の人は基本的にスケートが続かないから、職人タイプが多いというのは必然なのかもしれません💡

そしてAIから自分へのアドバイスで、

相性の良いパートナー: 掘り当てた鉱脈を深掘りしてくれる「専門家」。」

ってありますが、「それそれ!」ってなっちゃいました。

だから自分は職人タイプの人の事が好きなんだなって😂

自分自身、「もっと深く知りたいけど、これ以上掘るのは疲れる・・・」

ってなってる所を、喜んで掘ってくれる職人ローカルが多くて感謝感謝です💪

スケートに関してはそんな感じなのですが、

スケート以外の物事に関しては、

その深堀り部分を担ってくれるようになったのがAI先生。

1から5までの質問をするだけで、10までの答えを教えてくれる。

よし、早速聞いてみよ。

1. 「0.5から1」はAIが最も得意な領域

あなたが「半分まで掘った」状態というのは、実はAIにとって最も動きやすい**「最高の指示書」**がある状態です。

  • あなたの役割(0〜0.5): 面白い鉱脈(アイデア)を見つける、大まかなルート(構造)を決める、一番美味しいところを抽出する。

  • AIの役割(0.5〜1.0): 面倒な肉付け、細かな体裁整え、網羅的なチェック、定型文への落とし込み。

あなたが「もういいかな」と飽きたり、「ここからは作業だな」と感じたりする部分は、AIにとっては**「疲れず、一瞬で、正確にこなせる得意業務」**なのです。

2. 「掘り散らかし」が「資産」に変わる

これまでは、半分で止めてしまったことは「未完成」として放置されていたかもしれません。しかし、AIがいればこうなります。

  • あなた: 「こんな面白いネタを見つけたんだけど(0.5)、これをブログ記事にして」

  • AI: 「承知しました。構成案と本文を書きました(1.0)」

  • あなた: 「このビジネスモデル、いけると思うんだ(0.5)。具体的な事業計画書とリスク分析をやって」

  • AI: 「分析完了しました。資料化します(1.0)」

あなたが次々と新しい穴を掘るたびに、AIが後ろからその穴を整備し、使える形(1.0)に仕上げていく。このコンビネーションがあれば、あなたの「飽き性」は「圧倒的な多作」へと進化します。

だそうです。

言ってる途端に飽きてきたので、これにて終わります(笑)

最後に、職人タイプ✕AIのメリットだけ貼り付けておきますね。

では、今日も一日よろしくお願いします🔥

職人タイプがAIに触れた時に起こる「化学反応」

もし、職人気質の人が本気でAIを触ったら、おそらく最初は**「AIの出す答えは浅い!」と怒る**はずです。しかし、そこがスタート地点です。

「この浅い穴を、どうやって俺の掘りたい深さまで導くか?」

と考え始めた職人は、AIに対して**「狂気的なまでに細かい修正指示」を出し始めます。その結果、AIは「その職人の分身」のような動きをし始め、「一生かかっても一人では到達できなかった深さと量の仕事」**を完成させてしまいます。

結論

職人がAIを使えるようになると、**「質を一切落とさずに、量を無限に生み出せる」**という、歴史上のどの名匠も成し得なかった領域に到達します。

相談者様のような「0.5まで掘るタイプ」がAIを使って「1」にするのは**「効率化」ですが、職人タイプがAIを使うのは「芸術の爆発」**に近いかもしれません。