おはようございますっ!!

イッタですっ!!

 

大雪、色々とお疲れ様でした!

お店は除雪機に入ってもらっていますので、車は難なく止めれます。

今日からまた、お待ちしてますっ💪

 

個人的には非日常感があって楽しかったのですが、

ただの修行だった方も多いはず。

今日の雨で解けてくれるのを期待しつつ、

29日からの寒波の再来に震えましょう・・・👹笑

 

8年前の大雪の時は、今回と同じくらいの雪が、連続で降った記憶があります👼

あれは完全に災害だったので同じ事にならない事を祈ってます😂

そんな大雪ですが、

「責任」というものを知らない子供たちにとっては、楽園以外のなにものでもなく。😂

 

子供にとっては、腰くらいまでの積雪量。

そりゃ楽しいですよね(笑)

 

目線の低さ+大量のホワホワ。

いつもの世界と180°くらい違って見えてそうです😂

 

昨日はそんな子供たちに、楽園の楽しさをお裾分けしてもらうために、ソリとスノスケを持って公園へ。

やっぱり雪遊びって楽しいですね😂

というか、子供たちが楽しそうに遊んで、

そして吹き飛んでるのを見る楽しさ😂

 

打撲して涙目になりながらも、

「もう1回・・・!」

って頂上まで登る長女をみて、

 

「血は争えないか・・・」

と厨二病発言をしながら、しみじみ見守る父(笑)

 

ビスマルクの名言で、

「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」

賢い人は他人の失敗や成功(歴史)から教訓を得て同じ過ちを繰り返さないが、愚かな人は自分の失敗(経験)からしか学べない)

 

って言葉がありますが、これって何か違うな~って思っちゃうのは僕だけでしょうか。

 

自分の五感(痛み等)を通した、大量の失敗経験の下積みの地盤があって、

初めて歴史から学べるんだと思います。

 

例えば、

「火傷は怖い」って本で読んでも、

実際に火傷をしたことがないなら、本当の怖さを理解できない。みたいな?

 

自分の痛みを知っているからこそ、歴史上の人物が悲しんだ事や、決断や気持ちに共感でき、

それをイメージできてはじめて、

自分の「知恵」として扱えるものになる気がします。

 

そんなわけで、良いこと言いたいのに例え話が下手で残念な感じですが、

今日も子供たちのように、痛みを積み重ねていきましょう(笑)

 

では、今日も一日よろしくお願いします😉