いつの間にか4月。時間の流れが早く感じる原因


オハヨウゴザイマスッ!!

イッタですっ!!

 

始めてランプをするという方や、始めてスケートボードをするという方が遊びにきてくれてますっ!!

本当にありがとうございますっ🤗

ただ、相変わらず平日は暇な時間が多いので、是非遠慮せずにお気軽にお願いします・・・!!!!🤗

 

そしてそして。

いつの間にか4月5日・・・!!!!

あれ、つい昨日までエイプリルフールだったじゃん?という感覚に襲われてます。

何なら、まだ今年始まったばかりじゃん。という感覚・・・🙄

 

小学生の時の授業時間はあんなに長くて苦痛だったのに。

小学校の時の事を思い出すと、自分の意識が常に「その場にあった」というのが時間を長く感じる秘訣だったのでしょうか。

例えば、授業中に消しゴムをいじっていたり、シャーペンを分解している時に、

「このMONOの透明フィルム、抜いたら二度と入れれないやん」という事や、「シャーペン分解して改造できないかな」

等々・・・

 

多分大人はそんな事知ってるからと思って、違う事考えてると思います。

 

そんな感じで、

「意識がその場にあるかどうか」

で、時間が経つのが早く感じるか遅く感じるかなんじゃないかなと自論が出てきました。笑




という事でグーグル先生で検索して答え合わせ。

 

記憶が詳細なほど、その瞬間は長く感じられます。年を重ねるごとに時間が速く感じられるのはこのためです。

周りの世界が見慣れたものになってくると脳が取り込む情報量は少なくて済み、時間が速く過ぎ去っていくように感じるからなのです。

論文の抜粋

 

自分の答えは30点って所でした。笑

 

それよりも問題は、

時間を早く感じている=新しい事に挑戦していない

という事ですね・・・

 

ちょっとでも時間を遅められるよう、頑張ります。笑

 

ちなみに、論文を英訳すると、時間を遅める為の方法も事も書いてありました。

学び続ける:読書を続ける、新しい活動を始める、技術を学ぶために授業に通う…学び続けると新しい経験を得られ、時間感覚が遅くなります。

新しい場所を訪ねる:新しい環境では、香り、音、人、色、肌触りなど、多量な情報が脳に流れ込みます。脳はこれらを処理するのに忙しく働き始めます。定期的に新しい環境に脳をさらすと、活発に活動してくれます。1日が長く感じられるようになるでしょう。決して海外旅行に限ったことではありません。行ったことのないカフェや新しいオフィスで仕事をするのも良いでしょう。

新しい人に会う:他人とのコミュニケーションにはどれほどエネルギーが必要か、もうご存知ですよね。ものと違って、人間は複雑でそれを理解するために脳内ではより多くのエネルギーが必要になります。新しい人に会うと、脳を刺激してくれます。

新しいことを始めてみる:新しい活動に挑戦すると、注意力が必要になります。脳は敏感になり、五感が研ぎ澄まされます。とても速いペースで感覚や感情を処理しているからです。

自発的になる:驚きには新しい活動を始めたときと同じ効用があります。感覚や注意力を研ぎ澄ましてくれます。

 

 

らしいです。

是非皆さんも時間を遅めてみて下さい。笑

 

 

もう一つのブログで書くような事を書いてしまいました🤔

最近サボりまくってますが・・・

やる気になったタイミングで書き始めます。笑

 

 

では、本日は今週最後になるかもしれない晴れです!!

明日から天気悪くなるはずなので、太陽を目いっぱい楽しみましょうっ!!!

では、本日も楽しんでいきましょーーっ!!!

 







 

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